「あなたの事なんて誰も見ていない」という話

人混み





このページを訪れてくれた方へ。

新しいことをはじめたい、挑戦したいけど、周りの目が気になって出来ていない。
あと、簡単に発信できるツールとかあれば、ついでに知りたい。 と考えていませんか?

本記事では下記の内容を解説します。


もくじ

1. 日本人は気にしすぎ

2. 発信しよう


この記事を書いている僕は今月になってTwitterのアカウントを開設、また本ブログをはじめました。
今まで何かを発信したことはなかったです。ですから、記事の信頼性担保に繋がると思います。


■ 1. 日本人は気にしすぎ

□1−1. 積極的にチャレンジしよう

チャレンジ



最近何か新しく始めたことはありますか?
ずっと同じ位置にいるとか、代わり映えのない毎日を送ってはいませんか?

そこから抜け出して、新しいコンフォートゾーンへ行きましょう。
成長できる環境に身を置いて自分という存在を高めてあげましょう。

また、エフィカシーを高めて、どんどん自分をアップデートしていきましょう。
最近では、新しいことを始めようとすれば、意識高い系なんて言われて揶揄されますが、そんなこと気にせず自分を信じて突き進みましょう。

何か学ぼうとする、成長しようと思わなけれな、退化する一方ですよ。
さぁ新しい一歩をいっしょに踏み出しましょう。

□1−2.  失敗を恐れるな

エジソン



何か新しいことを始めようとすると、必ずと言っていいほど、周りからの批判があります。
また、自分自身の失敗することへの恐れもあるでしょう。
失敗は成功へつながる道を示してくれるものです。

恐れず、失敗を繰り返しましょう。

発明家で有名なエジソンも成功したことにフォーカスされていますが、その何倍もむしろほとんど多くは、失敗だったそうです。
現在でいうと、ZOZOTOWNの前澤社長もいくつもの事業を経て、今の会社になっていますよね。

なぜ彼らは成功できたかというと、とやかく考えずに実行していたからです。周りの目なんていちいち気にしていないでしょう。また、信じられないほどの数を打っているでしょう。僕の好きな言葉に「数は質を凌駕する」というのがあります。本当にそうだと思っています。初心者のうちは知らないことだらけなのだから、とにかく場数を踏みましょう。失敗したっていいんです。このマインドを持つようにするといいですよ。プロ野球選手だって、3割打てば一流選手なんです。10回やれば7回失敗していいんですよ。

つまり、僕ら凡人は誰も興味がないのだから、何も恐れずやりましょう。失敗してもへこたれることなく、打席に立ち続けましょう。

□1−3.  自分を信じろ

キラー



先ほど、何かを始める際に必ずと言っていいほど周りからの批判があると言いましたが、これが実は厄介で、親切心で言ってることもあるのです。

どういうことかと言うと、よく親や友人、または学校の先生から

「この学校はあなたには無理です。こっちの学校を受験しなさい」とか
「起業したい言えば、あなたには無理。やめときなさい。」なんて、言われたことないですか?

こういう人をドリームキラーと言います。
または、親ブロックなんても言われますね。

正直、本当に自分のやりたいことなら、そんな周りの意見に左右されずに自分を信じて突き進みましょう。
まあ、それで失敗しても、自己責任ですが、僕はやらない後悔より、やって後悔の方がはるかにいいと思います。

どうしても誰かに相談したいなら、同じ道で成功した人や、自分がやりたいことを経験したことがある人に話を聞いてみてください。
大概否定する人は、経験がない人が多いです。つまり、自分もよくわかっていないけど、難しいから無理よ。なんて言っているのです。それか、成功されるのが嫌なのかどちらかでしょう。そういう人とは距離をとってみてもいいかもしれません。

■ 2.  発信しよう

□2−1.  Twitter

Twitter



Twitterを使うことおすすめします。
なぜなら、Twitterが最も簡単に発信することができるツールだからです。


始めるのにお金は一切かかりません
また、複数のアカウントが作成できます。
しかも匿名でも大丈夫です。

と言った理由からです。
実は私も2019年2月に始めました。今更かよと思う人が多いでしょうが、芸能人以外でたくさんのフォロワーを抱えている人から学べることはあるはずです。

最初にも書きましたが、最も簡単に発信を始められるツールです。
やっていないのであれば、まず、Twitterを始めてみてはいかがでしょう。

140文字という少ない文字数でいかにどうやって有益な情報を届けるか、これはめちゃめちゃ深いですよ。
マーケティングの勉強にもなると思います。

始めるのに年齢は関係ありません。いつ始めても遅いなんてことはないですよ。

 

□2−2.  ブログ

ブログ



次におすすめなのがブログです。
ブログは少し壁があるように思っていましたが、実際始めてみるとなんてこともなかったです。

無料で始められるブログもありますし、費用はほとんどかからないです。
このブログはWordPressを使っているので、ドメイン料と、サーバー費がかかっていますが微々たるものです。

先ほどのTwitterとは違って文字数の制限はありません。自由に好きなだけ書くことができます。文章を考えることが苦手という人もいるかもしれませんが、特に正解というのもありませんので、そこまで気負う必要はありませんよ。

100記事書いたらスタートラインと言われているので、まずそこを目指して毎日更新しています。
収益化するのに時間がかかるのがデメリットではありますが、挑戦する価値は十分にあると思います。

□2−3.  YouTube

YouTube



テレビを観なくなって、YouTubeばっかり観ている方も多いのではないでしょうか。
かくいう私もそのうちの一人です。

今後、動画需要が高まると言われています。
なぜなら、5Gの時代が来るからです。

通信制限を気にする必要がなくなれば、wifi環境がない外でも動画を観るようにきっとなりますよね。
また、YouTubeは先行優位があると言われています。
いきなり、チャンネル登録者は増えないですよね。

なので今のうちに始めてみてはいかがでしょう。
私もまだやっていないですが、2019年内に始めます。


以上です。
ありがとうございました。